アメリカ大豆が東京五輪「農産物の持続可能性に配慮した調達基準」に適合 第4回「ソイオイルマイスター検定」を4月11日に東京・大阪で実施

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アメリカ大豆輸出協会は、4月11日に東京と大阪で第4回の「ソイオイルマイスター検定」を開催します!

「ソイオイルマイスター検定」は、大豆の種子から抽出される代表的な植物油、大豆油をテーマした検定!
2017年に第1回の検定試験が開始され、これまで合計278人のソイオイルマスターが誕生しています。
日本で消費される大豆は、3分の2は植物油向けで残りの3分の1は納豆や豆腐などの大豆加工品です!
健康的な食品としても注目されているため、大豆油などの植物油を使ったり加工食品を積極的に食べている人も多いでしょうね。

ソイオイルマイスターには、日本人にも馴染み深い大豆を通して輸入元であるアメリカとの食のパートナーシップを築くアンバサダーになることを期待されています。
その一環として第3回の検定試験の高得点合格者は、アメリカでの研修も予定されているとか。
今回行われる第4回の合格者の中からも、2021年にアメリカでの研修を予定しているそうです。
大豆についてもっと深く知りたいと思っている方は、検定試験を受けてみてはいかがでしょうか?
申し込みはすでに開始されていて、2月21日までなのでお早めに!

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