塾・予備校・語学スクール向等 民間教育事業者のタブレット教育を支援するサービス「EduCross」を発表

いろんなことを書いています
塾・予備校・語学スクール向等 民間教育事業者のタブレット教育を支援するサービス「EduCross」を発表

株式会社ビナヤマトは、2015年3月からクラウドサービス「EduCross」を提供開始します。

新たに提供される「EduCross」とは、民間教育事業者のタブレット教育を支援するクラウドサービスです。
ここ数年、教育現場にタブレットを持ち込むことが増えてきました。
2019年に向けて、学校教育の現場にもタブレットを支給する動きが出てきており、教育現場とタブレットは相性が抜群と考えられています。
そんなタブレット教育を民間の塾や予備校、語学スクールが導入しようとしても、民間企業だけでシステムを構築するのが大変です。
そこで「EduCross」を利用すると、システムを安価に導入できます。
さらに「反転授業・反転学習」などで、生徒を指導できるようにもなります。
教育現場にタブレットを導入しようとしている民間教育事業者には、最適なシステムでしょう。
本日より「早期導入プログラム」をスタートさせているので、興味がある関係者の方はチェックしてください。

ドリームニュース・ブログメディア参加記事
関連記事
スポンサーサイト



 | Copyright © いろいろかくにっき All rights reserved. | 

 / Template by 無料ブログ テンプレート カスタマイズ