ビートコミュニケーション、早稲田大学で「ヘルスケアとウエラブル・デバイスとソーシャルの未来」について対談

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ビートコミュニケーション、早稲田大学で「ヘルスケアとウエラブル・デバイスとソーシャルの未来」について対談

最近は、ヘルスケアの方法が変化しています。
ウェアラブル機器で血圧を測ったりするのは、数年前には考えられないことですよね。
そんな今注目のヘルスケアとウェアラブルデバイスについてのシンポジウムが、2014年12月3日に開催されました。

早稲田大学の大熊小講堂で開催されたシンポジウムでは、ソーシャルネットワークサービスをおこなうビートコミュニケーションの代表取締役がパネリストとして参加するなど、各界から様々な人たちが集まり対談をしました。
こうしたシンポジウムからアイデアが生まれ、また新たなサービスが展開されるのでしょうね。

ウェアラブル端末は、現時点ではそれほど普及はしてません。
しかし、こうした便利なサービスが広がれば端末の普及度も加速をして、ウェアラブル端末でヘルスケアをする人も増えるのではないでしょうか。

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